四国の風俗情報サイト

四国にいたパイパンの白ギャル嬢

四国のギャル色の強い風俗店で遊んできました。そこで指名したのはみおちゃんという二十歳のギャル。個人的には、ザ・ギャルといった感じの小麦色の黒ギャルちゃんが好みなのですが、今回、その日の黒ギャルちゃんのほとんどが出撃中ということもあり、白ギャル代表といった感じのみおちゃんに白羽の矢を立ったという感じです。実際に見た感じの彼女は、某アイドルのようなルックスで、エロカワ系といった表現がバッチリ似合うようなゲキカワな女の子でした。プロポーションも本当に抜群で、黒ギャル巨乳系のアダルトビデオをこよなく愛する僕の価値観をまるごと変えられてしまうのではないかというくらいの極上娘でしたね。ファッションは、清楚な感じの白とブルーのワンピース。脱がせると上下純白の下着なのですが、パンティはスケパン。思わず手を伸ばし、マンスジをなぞり見つめていると、黒いものが透けてない。なんとパイパン状態でした。感じやすい娘で責めたい派のギャル好きにはたまらん女の子だと思います。四国でこんなに良い子に巡り合えるとは思いませんでした。

四国の某風俗店でプロフ詐称とパネマジ

四国の風俗に行って来たのですが、風俗ではありがちなパネマジ&プロフ詐称ってヤツにぶち当たりました。名前はかわいそうなのでMとしておきますが、やっぱりプロフィール写真って嘘ついちゃいかんですよね。少なくとも僕は、あの写真を参考にして印象を感じ取り、ルックス全体を想像して指名するわけです。例えば、キレカワギャルなんて紹介されていて、実際にはヤンキー風というなら許せる範囲ですし、Dのカップ→Cカップくらいなら全然許容範囲です。でも、正統派美少女と紹介しているのに元ヤン系といった感じや水商売してましたといった感じの女の子なら、ガッカリ感が半端ないわけです。今回はまさしくコレで、清純アイドル系と紹介されていましたが、実際には茶髪でしゃべり方もちょっと下品さを感じさせるヤンキー系でした。本当にガッカリ感が半端なかったですし、「本当に本人?」と思わず口にしてしまうほどです。ルックスそのものの素材は悪くないのだから、仕事と割りきって清純な感じの身だしなみにすれば人気も出るだろうにと思いました。四国の風俗は初だったので、残念でした。

四国の某店の奥様はセレブ妻といっているのに

四国に転勤して早一ヶ月。今日は初めて四国にある人妻系の風俗店に行って来ました。前回人妻系のお店に初チャレンジして、極上の人妻嬢とのプレイにすっかり嵌りそうになっており、今回で二回目の人妻系のお店の利用です。某人妻デリヘル店のひとみさんという36歳の嬢を指名。いわゆる美魔女系が好きなのですが、今回もプロフ写真を見る限り、87-58-89というスリーサイズ。バストはEカップで真っ赤なTバックの下着ということでかなり期待はしていたんです。実際に見た感想は、普通の主婦といった感じ。高級感を醸し出しているお店のホームページの作りで、コンセプトもセレブ妻を抱いてみませんかといった感じだったので、正直がっかりしました。パーフェクトボディはどこへやら…。バストも思い切りタレパイでしたね。今回の体験で人妻系は止めたとはなりませんが、もうちょっとお店選びには注意したいと思います。これが通常の人妻系の料金コストなら許せる範囲ですが、若い子のお店よりも高い利用料なので少なくてもこの店は使わないと思います。